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京都大学
学術情報メディアセンター
産官学連携研究員
〒606-8501
京都市左京区吉田本町
京都大学 学術情報メディアセンター

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last updated: 15/06/11

研究業績(発表・講演)

[国際会議]

[招待講演等]

[臨時講義]

  • 高梨克也 コミュニケーション研究を応用したリエゾンカンファレンスの分析. 京都大学医学部人間健康科学科「リエゾン精神看護学」,京都大学,15/5/11
  • 高梨克也 話しことば研究から多人数・マルチモーダルインタラクション分析への展開. 立命館大学文学部コミュニケーション学域「専門演習U」,立命館大学,14/10/30
  • 高梨克也 コミュニケーション研究を応用したリエゾンカンファレンスの分析. 京都大学医学部人間健康科学科「リエゾン精神看護学」,京都大学,14/5/19
  • 高梨克也 日本語話し言葉の予測文法の分析.早稲田大学人間科学学術院 「談話分析」,早稲田大学,2008/12/19
  • 高梨克也 ヒューマンインターフェースと会話分析.京都大学工学部情報学科「ヒューマンインターフェース」,京都大学,2008/12/17
  • 高梨克也 三者会話における次話者決定手続きの分析.お茶の水女子大学 人間文化創成科学研究科「比較言語教育学特論/同演習」,お茶の水女子大学,2008/10/29
  • 高梨克也 会話における基盤化のマルチモーダル分析.早稲田大学人間科 学学術院「談話分析」,早稲田大学,2007/12/07
  • 高梨克也 自然言語処理と会話.大阪電気通信大学情報通信工学部「自然言語処理」,大阪電気通信大学,2007/10/19
  • 高梨克也 会話分析入門.京都大学工学研究科情報化教育法I「ヒューマンインターフェース」,京都大学,2007/10/17
  • 高梨克也 三者会話における聞き手の理解と行動の研究.早稲田大学人間科学学術院「談話分析」,早稲田大学,2006/12/14

[口頭発表(発表原稿あり)]

[口頭発表(発表原稿なし)]

  • 高梨克也 コミュニケーション実践職による/とのビデオリフレクション. 電子情報通信学会ヴァーバル・ノンヴァーバル・コミュニケーション研究会第9回年次大会,国立情報学研究所,15/3/24
  • 高梨克也 参与役割と成員性に着目した多人数インタラクションの分析手法. JSTさきがけ第3回(2014年度)合同シンポジウム(テーマ:人間力・社会力を強化する情報技術),東京大学福武ホール,14/12/5
  • 高梨克也 多職種ミーティングにおける懸念導入表現の連鎖・参与構造と信頼. 公開シンポジウム「インタラクションを通じた相互信頼感形成」,東京大学情報学環・ダイワユビキタス学術研究館ダイワハウス石橋信夫記念ホール,14/9/21
  • 高梨克也 リエゾンカンファレンスの分析と多相的コミュニケーション介入.平成23〜25年度科学研究費補助金基盤研究(B)「精神医療現場における多相的コミュニケーションの共創支援」シンポジウム「精神保健とコミュニケーション〜会話・多相化・主体性〜」,立命館大学朱雀キャンパス,14/03/09
  • 臼田泰如・高梨克也 起業コンサルテーション会話における「知識の非対称」と「意向」:コンサルタントの「質問」を中心に.日本語用論学会第16回大会年次大会,慶應義塾大学三田キャンパス,2013/12/7-8
  • 工藤充・加納圭・水町衣里・秋谷直矩・森村吉貴・高梨克也・森幹彦・元木環・後藤崇志・吉澤剛・菅万希子・伊藤真之・蛯名邦禎・源利文・中山晶絵・前波晴彦・日置弘一郎・丁瀟君 STIに向けた政策プロセスへの関心層別関与フレーム設計.第8回科学コミュニケーション研究会年次大会,京都大学総合博物館,2013/9/29
  • 秋谷直矩・加納圭・水町衣里・元木環・高梨克也・森幹彦・森村吉貴・加藤和人 若手研究者の「対話力」向上に資するトレーニングプログラムの開発・研究.第8回科学コミュニケーション研究会年次大会,京都大学総合博物館,2013/9/29
  • 岡本雅史・高梨克也・榎本美香・小谷泉・山川百合子 多相的コミュニケーション介入〜精神医療コミュニティの再構成を促す実践理論に向けて〜.電子情報通信学会ヒューマンコミュニケーション基礎研究会2013年8月研究会,立命館大学朱雀キャンパス,2013/8/23-24
  • 高梨克也 しぐさ・関心・組織.身振り研究会合宿研究会,伊東市山喜旅館,2013/3/26-27
  • 高梨克也・坊農真弓・大崎章弘 日本科学未来館の科学コミュニケーターのインタラクション行動分析とリフレクション活動支援.ワークショップ:インタラクションサイエンスプロジェクト:ロボットは井戸端会議に入れるか(井戸ロボ),日本科学未来館,2013/03/02
  • 高梨克也 展示制作のための多職種ミーティングにおける「関心」と「配慮」の分析.公開シンポジウム「会話を通じた相互信頼感形成」,国立情報学研究所,2013/2/17
  • 高梨克也 多人数インタラクション理解のための会話分析手法の開発.さきがけ21年度採択(第一期)研究成果報告会,アキバホール,2012/12/21
  • 城綾実・高梨克也 マルチモーダル連鎖分析の到達点と課題.身振り研究会合宿研究会,伊東市観光会館,2012/3/28-29)
  • 高梨克也 実社会で自然に生起する継続的なミーティング活動のフィールド調査.「コミュニケーションの自然誌」研究会,京都大学吉田泉殿,2011/12/19
  • 平本毅・高梨克也 ミーティング場面における「了解」の達成−<何か聞くことはあるか>と聞くこと−.第84回日本社会学会大会,関西大学千里山キャンパス,2011/09/17-18
  • 高梨克也 研究紹介「プロジェクトミーティングの継続的なフィールド調査の目的と課題」.国立情報学研究所グランドチャレンジ『情報環境を支える日常的インタラクションデータ収録のためのプラットフォーム構築・サマーキャンプ2011『インタラクション研究と人』,公立はこだて未来大学,2011/09/10-13
  • 高梨克也 研究紹介「プロジェクトミーティングの継続的なフィールド調査の目的と課題」.インタラクション2011ワークショップ『インタラクション研究と人』,日本科学未来館,2011/03/12 ※震災のため中止
  • 高梨克也 談話行為タグ付与の概要とその現代的課題. 国立国語研究所共同研究プロジェクト「パラ言語情報および非言語情報の研究における基本概念の体系化」共同研究発表会,国立国語研究所,2011/02/22
  • 高梨克也・関根和生 サッカーにおける身体の観察可能性とその時空間的制約の中での利用.「コミュニケーションの自然誌」研究会,京大会館,2010/07/12
  • 高梨克也 研究グループ間でのデータ受け渡しのためのインタラクション.第7回ビデオデータを用いたデータセッション,成城大学,2010/05/22
  • 高梨克也 多人数インタラクション理解のための会話分析手法の開発.情報処理学会創立50周年記念全国大会「JSTさきがけセッション(3)基礎研究」,東京大学本郷キャンパス,2010/03/11
  • 高梨克也・河原達也 IMADEポスター会話コーパス.第58回人工知能学会言語・音声理解と対話処理研究会&第80回情報処理学会音声言語情報処理研究会「音声対話コーパス・システム紹介」,須磨温泉寿楼,2010/02/12
  • 高梨克也 多人数インタラクションにおける応答表現による投射について.多人数インタラクションとインテリジェントエージェントワークショップ,伊東温泉山喜旅館, 2008/03/8-9
  • 高梨克也 「他者の認知の利用」の観点から見た言語使用.第277回京都言語学コロキュアム(KLC),京都大学,2007/09/29
  • 高梨克也 「他者の認知の利用」とコミュニケーション.身振り研究会,国立情報学研究所,2007/07/28
  • 高梨克也 話し言葉の単位とインタラクション.第4回情報学若手コロキュアム,京都大学情報学研究科,2007/06/07
  • 高梨克也 専ら聞き手の立場に立った場合の会話コミュニケーション.「コミュニケーションの自然誌」研究会,京大会館,2006/05/15
  • Katsuya Takanashi Detection of assessment patterns in ordinary triadic conversation. International Workshop on Beyond Two-party Task-oriented Dialogue (MEXT Language Understanding and Action Control Project, Tokyo Inst. of Tech. Cognition and Communication Research Group, University of Tokyo, 2005/10/28
  • 高梨克也 環境とのインターフェースとしての他者.第2回インタラクション研究会,愛媛・大三島,2005/08/24
  • 高梨克也 会話連鎖の観点から見た言語の評価的次元.第5回ヴァーバル・ノンヴァーバル研究会ワークショップ(学術創成研究「人間同士の自然なコミュニケーションを支援する知能メディア技術」(会話型コンテンツ)),東京大学,2005/01/21
  • 高梨克也 書評:谷泰『笑いの本地,笑いの本願--無知の知のコミュニケーション』−認知科学の視角から−.谷泰先生ご著書出版記念シンポジウム「『笑いの本地,笑いの本願』をめぐって」(「コミュニケーションの自然誌」研究会&科学研究費補助金特定(2)「身体資源の構築と配分における生態,象徴,医療の相互連関」共催),京大会館,2004/12/13
  • 高梨克也 連鎖及び参与構造から見た話者交替システム−評価連鎖と発話者の権限の適切性を中心に−.2004年度エスノメソドロジー・会話分析研究会大会 シンポジウム「会話分析の基本概念を再検討する」,京都・関西セミナーハウス,2004/12/11
  • Katsuya Takanashi The Corpus of Spontaneous Japanese: Its Annotation Design. KAIST-NICT Joint Workshop, Jeju, Korea, 2004/06/14-17
  • 高梨克也 合評会:木村大治『共在感覚−アフリカの二つの社会における言語的相互行為から−』.「コミュニケーションの自然誌」研究会,京大会館,2004/04/19
  • 高梨克也 指定討論者.公開シンポジウム「ヒトとロボット:共同性とその発達的起源を探る」(総務省戦略的情報通信研究開発推進制度「関係発達論的インタフェース」研究開発プロジェクト,ATR,2003/03/15
  • 高梨克也 コミュニケーションにおける連鎖・参与・階層:言語コミュニケーションの一般的記述枠組みの構築に向けて.京都言語学コロキュアム(KLC),京都大学,2002/10/19
  • 高梨克也 非選好的応答と発話の記述的/評価的次元:隣接ペアとトピック推移をつなぐものについての考察 (1).「コミュニケーションの自然誌」研究会,富山・呉羽ハイツ,2000/03/06
  • 高梨克也 談話の一貫性と表意焦点― 日常会話と思考の「自然な流れ」の解明に向けて―.京都言語学コロキュアム(KLC),京都大学,1999/04/24
  • 高梨克也 「説明的発話連鎖」を考える.「コミュニケーションの自然誌」研究会,京都・楽友会館,1998/11/16